製造業における品質記録運用の形骸化と不正リスクに関する実態調査

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ここがポイント!
01|品質保証・品質管理担当者の約8割が、「あとからまとめて記入」「代理記入」の記録運用を見聞きした経験あり
02|80.2%が、現状の記録運用が「悪意なく品質不正等につながり得る」と懸念
03|「本人確認・記録場所・記録時刻」のデジタル記録、84.6%が「必要」と実感

資料内容
調査名称:製造業における品質記録運用の形骸化と不正リスクに関する実態調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2026年5月18日〜同年5月19日
有効回答:製造業の品質保証・品質管理担当者111名